四季工房のQUALITY

オーダーメイドの注文住宅を 確かな品質でお届けします。

家族を守る住宅に必要な基本性能

気密性

気密測定全棟実施

気密性能試験とは

建物の床面積に対してどのくらいの隙間があるかを計ります。
この隙間の大きさを 『相当隙間面積(C値)』と言い、建物の気密性能を示します。



気密性の低い住宅では断熱材を厚くし暖房能力を高めても、あちこちの隙間から冷気が浸入し、暖房機の近くでしか暖かくなりません。 さらに天井付近と床付近の温度差も大きくなり、不快で健康上も望ましくない居住環境になってしまいます。

気密性が高い建物全体で計画換気を行う!
常に快適で十分な換気量を保つことが大切です。

四季工房の住宅は、C値 1.0㎠ 以下を基準として建築しております。

ルフロ400でクリーンな空気環境

なぜ空気環境が大切なのか?

空気質の悪化は健康に影響が。 アレルギー患者やぜんそくの子どもが増えています。

〇室内の空気に含まれる物質の人体への影響

換気不足による影響

住宅の気密が高くなることで、建材などに含まれるホルムアルデヒドなどの科学物質による 「シックハウス」が問題となり、24時間換気の設置が義務付けられるようになりました。
(建築基準法28条の2)平成15年7月~
四季工房の換気システム

静かで省エネ、しっかり換気もできるルフロ400を採用しています。